アプリは現在開発中で、デプロイ前です。

Development
開発・対応履歴

※ 現在アプリは2026年1月9日現在、サービス開始前です。

・2025年7月

アプリケーションの開発に着手しました。

ローカルにRailsを設置しました。

・2025年8月

VPSにアプリの基本構造を設置しました。

ストーレッジをCloud Flare様に設置しました。

Beds24様との接続を確立しました。

Stripeとの接続を確立しました。

ガイド機能・追加商品販売機能を追加しました。

身分証のアップロード、ダウンロード機能を搭載しました。

宿泊税、その他の税、手数料の追加徴収、計算、明細表示機能を搭載しました。

・2025年9月

特別徴収者義務登録を行いました。

地方税共同機構様(ELTAX)にAPI接続情報開示申請しました。

消費税の内税、外税切り替えに対応しました。

宮城県宿泊税徴収に対応しました。

宮城県入湯税徴収に対応しました。

住宅宿泊管理事業の届出を完了しました。

・2025年10月

申告の際のCSVファイル出力に対応しました。

バックエンドで特別徴収義務者の宿泊施設ID等を設定できるようになりました。

※地方税共同機構様(ELTAX)API接続により、自動取得できないか今後検証します。

・2025年11月

北海道全市町村の宿泊税徴収に対応しました。

(札幌市、函館市、倶知安町、占冠村、富良野町、函館市、釧路市等)

青森県弘前市の宿泊税徴収に対応しました(1段階定額課税システム200円)。

地方税共同機構よりAPI情報の開示を頂きました。

日本全国、市町村宿泊税の徴収に対応しました。

申告書の出力(PDF形式)を試験的に行いました。

月計表の出力(PDF,CSV)を試験的に行いました。(各地の月計表に差異があります。オプションで対応いたします。)

ELTAX PCDesknextにてCSVファイルのアップロード(取り込み)テストを行い、そのまま申告書となることを確認しました。

宮城県の代理店が決まりました。月計表(PDF)の出力設定を行いました。(課税点付き1段階定額課税システム300円

・2025年12月

beds24のHow to ビデオを追加しました。

StripeのHow to ビデオを作成、追加しました。

青森県弘前市の宿泊税開始を視察しました。

アプリ名を「クイック宿税帳」に変更しました。

ドメインをquickguestbook.jpに変更しました。

日本語、英語の自動切り替えに対応しました。

カレンシーコードをJPYに変更しました。(フロントエンド)

User毎のパーミッション設定を行いました。

Admin、Userを追加しました。

1ヶ月トライアルをAgencyコードのあるUserのみに限定し、LPからの登録を2週間の無料トライアルに限定しました。

・2025年1月

日本語表示に対応しました。

利用規約等のサイン機能、決済機能を追加し、Guestsのチェックイン手続き部分が完成しました。

サブスクリプションと追加費用について開発者チームと協議しました。月計表の出力は月間のサブスクリプションへの追加費用(オプション)として処理し、「開発費」として個別の販売をすることを中止することとなりました。

1段階課税方式を1,100円/月、2段階と3段階を2,200円/月、4段階以上を3,300円/月のオプションとしました。

宮城県の宿泊税特別徴収徴収義務者となりました。

ガイド部分、宿泊約款部分、追加商品リスト部分の自動翻訳に取り掛かります。(以上1月5日まで)