
QuickGuestbook は、ゲストの事前入力、宿泊税・入湯税の計算、追加商品の販売、現地決済までをひとつにまとめる、宿泊施設向けの次世代クラウド宿帳です。
ゲストは自分のスマホで簡単プレチェックイン!!
56の自治体の宿泊税に対応!!
フロント対応をもっとスムーズに。税計算の手間や記入の抜け漏れを減らしながら、 追加売上の獲得にもつなげ、徴収原簿まで自動で出力します。
宿帳作成、税計算、追加販売、徴収業務までを一連の流れでまとめて運用できます。
※徴収原簿自動出力機能は日本国内の税制のみに対応します。
※宿帳は高度な機密情報です。入力段階に応じて適切なパスワードで保護されます。
月額費用が半額以下になる「本家(ドイツ本社)への乗り換え設定」を、今だけ完全無料で丸ごと代行中!面倒な移行作業やOTA再連携もすべてお任せください。
※無料移行の条件として、当システム「クイック宿税帳」のご案内・導入をご検討いただいております。

Quick Guestbook は、単なるチェックイン補助ではなく、 税対応・販売・記録まで含めて現場運用を支えるためのサービスです。
自治体ごとの宿泊税や入湯税の設定に対応。予約情報や宿泊条件に応じて 自動計算できるため、現場での確認や手計算の負担を減らせます。
ゲストが事前に必要情報を入力できるため、フロントでの記入待ちや案内の手間を軽減。 混雑時間帯の対応をスムーズにします。
駐車場、アーリーチェックイン、物販、クーポン連動販売など、 チェックインの流れの中で追加注文・徴収まで一貫して行えます。
チェックイン待ちの長さや、紙の記入、税の説明、追加料金の徴収。 宿泊施設のフロント業務には、細かな手間が数多くあります。
クイック宿税帳 は、ゲストにとってはわかりやすく、 施設側にとっては運用しやすい導線をつくることで、 接客品質を落とさずにオペレーションを整えることを目指しています。
宿泊者情報の入力や確認を事前に進められるため、 到着時の滞在体験を損なわずにチェックインを進行できます。
施設ごとの運用差や自治体ごとの課税条件に合わせて設定できるため、 税対応を現場任せにせず、仕組みとして運用できます。
現場で起こる“小さな手間”の積み重ねが、チェックイン品質や売上機会に影響します。
到着が重なる時間帯に、紙の記入や説明でフロントが詰まりやすい。
自治体ごとの条件確認や例外対応が複雑で、現場判断に頼りがち。
アーリーチェックインや物販、サービス販売を仕組み化できていない。
施設ごとに設定や管理方法が分かれ、全体最適が難しい。
現場で本当に必要な機能を、宿帳・税計算・追加販売・管理まで一気通貫で提供します。
宿泊者情報を事前に入力してもらうことで、到着時の案内を短縮。 フロントの負担を減らし、ゲスト体験もスムーズにします。
条件に応じて税額を自動算出。自治体単位の運用にも対応し、 現場での確認漏れや計算ミスを抑えます。
駐車場、アーリーイン、レイトアウト、物販などを、 チェックイン導線の中で自然に案内・販売できます。
追加販売や税徴収の決済に対応。現地でのやり取りを減らしつつ、 回収漏れを防ぎやすくなります。
予約情報との連携により、宿帳作成や税計算の入力負担を削減。 既存運用に組み込みやすい設計です。
部屋、棟、家、ベッド単位など、施設形態に合わせて柔軟に管理。 運営規模に応じて拡張できます。
単にチェックインをデジタル化するだけでなく、運営効率と売上の両方を改善します。
記入案内、確認、税説明、追加徴収といった細かな業務を整理し、 混雑時間帯の負担を減らします。
手計算や口頭確認に頼る場面を減らすことで、 税額・徴収・記録の精度を高めやすくなります。
チェックインの接点を活かして、サービスや商品の提案を自然に行い、 売上アップにつなげられます。
Quick Guestbookは単なるデジタル宿帳ではありません。
経営の「縦軸」と、実務の「横軸(裏表)」が完全にクロスする多次元プラットフォームです。
すべての契約・決済・権限の最上位基盤。
🔑 課金管理者がポートフォリオを作成し、
👥 従業員・コンサルタント・他ホテルオーナーを📨 招待(Invitation)。
権限は「管理者」と「ユーザー」を明確に区別。
システム横展開・代理店展開のハブにもなります。
宿泊客(ゲスト)がスマホで迷わず入力できる快適なチェックイン画面。手荷物を預けるような自然な流れで正確な情報を回収し、同時に追加商材の売上機会(Upsell)を創出します。
スタッフやオーナーが実務・ガバナンスを行う強固なバックオフィス空間。自治体ごとに複雑に異なる「宿泊税・入湯税の完全自動計算(Tax)」や、Stripe決済データのリアルタイム突合を行います。
この空間は、見る人の「役割(視点)」によって姿を切り替える、表裏一体のエリアです。
アプリ構造のポイント
課金管理者が「ポートフォリオ」を作成し、従業員・コンサルタント・別ホテルのオーナーを招待。
招待されたメンバーは追加課金不要で、権限も「管理者」と「ユーザー」に分離できます。
✅ 課金は管理者だけ。現場スタッフや協力会社にコスト負担なし
縦軸の「経営権限」と、横軸の「実務(表の宿帳・裏の会計)」が完全に連動。
個人経営から、地域一括のDX、そして再販デジタルプラットフォーマーの飛躍までをこの1つのシステムが支えます。
契約・決済・権限管理の最上位基盤。
招待機能による横展開や再販にも対応。
宿泊客がスマホで入力するチェックイン体験。
アップセルや追加販売にも対応。
宿泊税・入湯税の自動計算、Stripe連携、 帳簿管理をリアルタイムで実行。
現場スタッフが日々の業務に集中できる 安全な作業空間。
複数施設の売上・稼働率を横断管理し、 経営全体を俯瞰する統括ダッシュボード。
必要な機能を基本料金にまとめつつ、運営規模や自治体対応に応じて追加できます。
月額 3,980円
基本料金です。接続料金としてお考えください。
1施設、1客室毎に別途下記の料金が加算されます。
ガイド作成、宿泊税・入湯税の自動計算と回収、電子宿帳、追加商品販売と回収、署名機能
1ロケーションあたり月額500円 で追加できます。その宿泊施設が属する都道府県の徴収原簿自動出力費用が含まれています。
1UNITあたり月額250円 で追加できます。
月額 3,980円 + 総宿泊施設数 × 500円 + 総UNIT数 × 250円。
UNIT は、部屋・棟・家・ベッドなど施設形態に応じて設定できます。
運営グループ単位で 月額7,700円。
施設ごとではなく、契約グループ単位で利用できます。
※ホワイトラベル機能は現在開発中で、まだご利用になれません。
追加商品販売や宿泊税徴収をカード決済する場合、 Stripe の決済手数料 3.6% が発生します。 ※本アプリは追加商品の販売に関して一切代金をいただきませんが、これらは控除されて直接Stripeアカウントに振り込まれます。
まずは無料トライアルでお試しください。
徴収原簿出力は購入が有効に完了するまではご利用できません。
宿泊施設数(ロケーション)・レンタル数を入力すると、想定料金を自動で計算します。
月払い:月額 3,980円+宿泊施設数 × 500円+総レンタル数 × 250円
年払い:基本料金・ホワイトラベルのみ10%OFF、ロケーション料金・レンタル料金は割引対象外
無料トライアルから現場運用まで、シンプルな流れで始められます。
まずは無料トライアルからスタート。自施設で使えるかを実際の導線で確認できます。
施設情報、UNIT、宿泊税・入湯税条件、必要に応じて追加商品の設定を行います。
ゲストに事前入力や当日の案内を行い、宿帳記入や販売導線を運用に組み込みます。
チェックイン、税計算、追加販売、徴収までを一連の流れで実施。 実際の負担軽減や売上効果を確認できます。
導入前によくいただく質問をまとめました。
どのような宿泊施設で利用できますか?
ホテル、旅館、民泊、簡易宿所など、さまざまな宿泊施設で利用できます。 UNIT単位で管理できるため、施設形態に応じた運用が可能です。
宿泊税や入湯税には対応していますか?
はい。自治体ごとの条件に応じて設定でき、宿泊条件に合わせた自動計算に対応しています。
ゲストは事前に情報入力できますか?
はい。事前入力型の導線により、到着時の記入負担を軽減し、現地での対応をスムーズにできます。
追加商品の販売もできますか?
はい。駐車場、アーリーチェックイン、物販など、追加商品やサービスの販売に対応しています。
決済には対応していますか?
はい。Stripe を利用した決済に対応しています。追加商品販売や宿泊税徴収などの回収導線を設計できます。
Beds24 と連携できますか?
はい。Beds24 から受けた予約情報をもとに運用できる構成に対応しています。
複数施設でも利用できますか?
はい。複数施設・複数UNITでの運用を想定しており、必要に応じて設定を分けて管理できます。
まず試してから導入を検討できますか?
はい。無料トライアルをご利用いただけます。実際の運用イメージに沿って確認したうえでご検討いただけます。
チェックイン、宿泊税計算、追加販売まで、 Quick Guestbook が実際の現場でどう使えるかをお試しいただけます。
いきなり本導入ではなく、まずは無料トライアルで操作感や運用との相性をご確認ください。
ご不明点がある場合は、導入前のご相談からでもお気軽にお問い合わせください。
